34歳育休女の裏側矯正で出っ歯克服!

育児休暇中の新米ママが34歳にして出っ歯を克服するべく裏側矯正を始めました。治療経過や子育てなどについて記録していくブログです。

歯科選びと出っ歯用語

こんにちは。hawatakaiです。

今回は歯科クリニック選びについてです。

 

矯正しよう!と決めても、どこのクリニックに行けばいいのか迷いますよね。

歯医者は上手い下手があるって言うし、大金かけるから慎重になるのではないかと。

 

私は今通っているクリニックはネットで探しました。

こちらの口コミも参考にしたよ。

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そして出っ歯治療の実績が多そうなところを直感的に選んで、カウンセリング予約して実際に行ってみました。

 

結局カウンセリング受けたクリニックは1社だけで、特に何社も行って比較したりはしませんでした。

価格は相場がよくわからなかったけど、ネットで何社か見ると、安くはない。むしろ高い方ではあるって感じかな。

毎月の管理料以外はリテーナーまで全部込みの価格表示でした。(便宜抜歯代、ミニスクリュー代は別途)

 

それよりも矯正の治療実績が多そうだったので、それを信じて今のクリニックに決めました。歯科医師も多そう。

安すぎるのも怖いし、安心を買った感じ。

矯正メニューも、裏側矯正、マウスピース、セラミック、セットバックという手術まで、色々あったので、症例は多そうかなと。

 

こんな決め方で良かったのかどうかは何とも言えませんが、今となっては無料の託児所があることが一番ありがたい。

 

あと、いろいろ調べてる間に、出っ歯用語をいくつか覚えた。

 

「口ゴボ」「梅干し」

 

これ、両方めっちゃわかる!

昔から証明写真撮るとき、アゴの梅干しが目立ってすごく嫌だった。

なんでアゴにシワが寄るんだろうと疑問に思ってたけど、これ出っ歯の特徴だったのね。

 

で、私が最も気にしているウマヅラハギ感がまさに口ゴボのことかな。

口ゴボって言葉を初めて見た時はかなりウケた。気持ちがわかりすぎて。

口を閉じるのが得意ではない。

無理に口を閉じると、口ゴボ感が強くなるから、昔から写真撮るときは意図的に歯を出して笑ってた。

正面からの写真なら、歯の主張はあるけど出っ歯感はあまり気にならないからね。

油断して横から写真撮られちゃうと、完全なる出っ歯が披露されてしまうわけだけど。

 

出っ歯あるあるやな。

 

 

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