34歳育休女の裏側矯正で出っ歯克服!

育児休暇中の新米ママが34歳にして出っ歯を克服するべく裏側矯正を始めました。治療経過や子育てなどについて記録していくブログです。

歯列矯正に踏み出した経緯

こんにちは。hawatakaiです。

今回は34歳にして歯科矯正に踏み出した経緯をご紹介します。

 

私の歯は、1本1本が大きいため顎に収まりきらずに前に出ている、正真正銘の出っ歯です。

出っ歯なうえに前歯自体が大きくて、かなり存在感あります。

しかも親不知もがっつり4本生えている。

これまで、ロンブーの淳とかさんまとか言われて嫌な気分になることもあったけど、

戸田恵梨香に似てると言われた時期もあったり、(これは悪い気はしない)

旦那さんも気にならないと言っていて、そこまで気にはしていませんでした。

あと昔から初対面の子供とか赤ちゃんがわりとすぐに懐いてくれる。

これはたぶん歯の面積が大きいから笑ってることが分かりやすいからなのでは、と私なりに思っている。

 

昔から出っ歯は気にしているものの、どうせ年取ったら歯なんて無くなるし、まあこのままでいいかなーと思って33歳目前まで過ごしてきました。

しかしある時ふと思った。

 

なんか昔より前歯が出てきてないか?

最近の写真見てると歯の存在感が以前よりでかい!

特に右1番が出ていて、歯並びも悪くなってる?

 

そして独身時代に合コンで言われた一言。

対角線上に座っていた男が席替えで正面に移動してきたとき、

「前から見ると可愛いね」

 

…は?

斜めから見たら出っ歯だって言いたいのかこの野郎!

 

 

あと旦那に言われた一言

「ウマヅラハギに似てる」

ウマヅラハギ!?なんか名前からしてやばそう…

 

そう、これですよ笑

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ちょっとこれ悪口じゃない?笑(旦那に悪気はない)

出っ歯というか、口が前に出ている!

 

 

この辺りから、口が前に出てることがかなり気になりだし、出っ歯治療について調べ始めました。

調べだすと、裏側矯正やセラミック矯正などいろいろと方法があるではないか。

ブラケットを長期間見えるところに付けたくないという理由で、元々矯正は頭になかったのですが、最近は見えない矯正治療があるのかと。

 

これまで、エステや化粧品に結構お金を使ってきた私ですが、どんなに肌に気を使っても、やはり口元が残念では効果半減。

これからもっと前歯が出てきてしまったら…出っ歯のおばさんにはなりたくない。

仮に65歳まで今の歯でいれるとしたら、あと30年以上ある。

これからは歯にお金を使おう!と一念発起。

ついに長年コンプレックスであった前歯を綺麗にする決意をしました。

 

つづく

 

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